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ヴェレンジェ山
ダンジョン属性(無し)

ヴェレンジェ山マップ

このダンジョンについて(ラストダンジョン)
1. このダンジョンの前半で道を塞ぐ岩は、通常攻撃6発ほど当てると破壊できる。破壊するとその先にいる敵が急に襲ってくることがあるので気をつける様に。
2. 後半エリアで通路両サイドに出現する怪しく光る物体は、近づくとクリスタルゲージの瘴気を防ぐバリアーが無効化されてしまうので、必ず壊す様にする(通常攻撃を6発位加えると破壊できる)。
3 このダンジョンの敵はデスナイトを筆頭に、手強い敵ばかり出現するが、なるべく倒して魔石を集める様にする(ボス戦でサンダガなどの上位魔法を使うと比較的戦いやすいため)。
4. このダンジョンの宝箱はすべてアーティファクト、又は空(すでに他のダンジョンで入手済みのアーティファクトの場合)なので、4個のアーティファクトを入手したら後は宝箱を開ける必要は無い(ダンジョン内で効力を発揮するのは最初に拾った4個までなので)。
5. 中間地点の分れ道は、左側のルートを行くとモーグリの巣(右側のルートと交差する所の下)がある。敵の数も右のルートに比べて少ない。
6. できるだけ「フェニックスのお」は多く持って、このダンジョンに挑むように(防御の数値が低いとボス戦で戦闘不能になりやすいため)。少なくても攻撃、防御の数値が60以上ないとつらい。

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モンスターデータ
1段階(2,3段階無し) HP 耐性 弱点
スフィア 18 炎、冷、雷、スロウ、ストップ 物理、グラビデ、ホーリー
シェード 25 グラビデ 物理、スロウ、ストップ、ホーリー
キマイラ 48 炎、冷、雷、グラビデ スロウ、ストップ、ホーリー
トンベリ 24 スロウ、ストップ、グラビデ ホーリー
テンタクル(炎タイプ) 48 炎、グラビデ 耐性以外
テンタクル(冷タイプ) 48 冷、グラビデ 耐性以外
テンタクル(雷タイプ) 48 雷、グラビデ 耐性以外
テンタクル(毒タイプ) 48 スロウ、ストップ、グラビデ 耐性以外
デスナイト 48 グラビデ スロウ、ストップ、ホーリー

モンスターデータについて
1. 耐性については、無効又はあまりダメージを与えれない攻撃。
2. 「デスナイト」は、攻撃力、防御力ともに高く、まともに戦うと苦戦するので、スロウ、ストップなどで足止めをしてから戦うように。スロウやストップが使えない場合は、地道に後ろに回り込んでのヒットアンドアウェイで戦う。

ラスボスデータ(メテオパラサイト)
ボス HP 耐性 弱点
メテオパラサイトダクト 12 物理、スロウ、ストップ ホーリー
メテオパラサイト(コア) 450 スロウ、ストップ、グラビデ、ホーリー 無し
ザコキャラ
テンタクル(炎タイプ) 36 耐性以外
テンタクル(冷タイプ) 36 耐性以外
テンタクル(雷タイプ) 36 耐性以外
テンタクル(毒タイプ) 36 炎、冷、雷、スロウ、ストップ、グラビデ 物理、ホーリー

ラスボスデータ(メテオパラサイト)について
1. パラサイトダクト(毒のきりを放出しているフジツボのようなもの)で、近づくと毒状態になるので、少し離れた位置から魔法などで、破壊するように。
2. メテオパラサイトのコア(触手のようなもの)は、スロウ、ストップ、グラビデ、ホーリーは無効。又、左右に違う属性のテンタクルが出現する。

ラスボス攻略(メテオパラサイト)
1. メテオパラサイトは3段階に変化する。
2. 第一形態は、中央にメテオパラサイト(バイオとメテオパラサイトの触手の様なコアによる打撃攻撃をしてくる)、左右にテンタクル炎(炎属性の攻撃)、テンタクル毒(バイオ属性の攻撃)をそれぞれしてくる。また、毒の状態になりやすいので、あらかじめ毒耐性のブルーミサンガ(アクセサリー)を装備しておくと、クリアの魔法を使う手間が省けるので戦いが少し楽になる。
3. 第一形態の倒し方は、右側のテンタクルを倒し、ボスのすぐ横(コアによる物理攻撃が当たらない比較的安全地帯)から、炎、冷、雷属性の魔法(ガ系の魔法で攻撃するとボスとテンタクル両方に当たる)で攻撃する。(自分がいる方のテンタクルが復活したら倒す。結構早く復活する)。炎、冷、雷による与えるダメージに違いは無いので、ダンジョンで多く拾えた魔石による魔法を使う様に。そして、HPの3分の1を減らすと第二形態になる。ちなみに狙うのは、触手の様なコア。
4. 第二形態は、メテオと拡散ビームによる攻撃をしてくるので、第一形態の様な比較的安全な場所はない。今度のテンタクルは炎タイプと冷タイプになる。
5. 第二形態の倒し方は、メテオ攻撃の直後の隙に、サンダガなどのガ系の魔法で攻めると倒しやすい。また、コア(触手の様なボス本体)が引っ込む様なモーションをすると、拡散ビームを撃ってくるので、そのとき一段高くなってる所にいると、まともにビームのえじきになるので、コアが引っ込みそうになったら、素早くボスに近づく様にする(ボスのビームは近くにいると当たらない場合がある、背の低いリルティならまず当たらない)。テンタクルは自キャラが中央にいると、あまり攻撃をしてこないので無視してもかまわない。そして、ボスの残りHPが3分の1になると第三形態になる。
6. 第三形態は、第二形態の攻撃にさらにマシンガン攻撃が加わり攻撃の激しさが増す。今度のテンタクルは、毒タイプと炎タイプが出現する。
7. 第三形態の倒し方は、基本的にボスとの距離を置いて戦う様にする。ボスに近づきすぎると、マシンガン攻撃の餌食になりやすいため、マシンガン攻撃を画面左下(比較的ボスの攻撃をかわしやすいため)でかわして、サンダガなどのガ系の魔法をコアに当てていく。またテンタクルは無視するのが無難。

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ラスボスデータ(ラモエ、ミオラモエ)
ボス HP 耐性 弱点
ラモエ 300 スロウ、ストップ、グラビデ、ホーリー 無し
ザコキャラ
つかいま(小) 15 特に無し 特に無し
つかいま(中) 24 特に無し 特に無し
ボス HP 耐性 弱点
ミオラモエ(第一形態) ??? スロウ、ストップ、グラビデ、ホーリー 無し
ミオラモエ(第二形態) ??? スロウ、ストップ、グラビデ、ホーリー 無し

ラスボスデータ(ラモエ)について
1. スロウ、ストップ、グラビデ、ホーリーは無効、炎、冷、雷属性の魔法は少し効く。HPはシングルモードで300、マルチだともっと増える。
2. つかいま(小)、つかいま(中)の2体が一緒に出現する(マルチの場合数が増える)。

ラスボスデータ(ミオラモエ)について
1. ミオラモエのHPはGBAに表示されないので不明。
2. 第一形態の下半身を破壊すると上半身だけの第二形態になる。また、ラモエ戦で出現したつかいまの様なザコキャラは出現しない。

ラスボス攻略(ラモエ)
1. ラモエが使ってくる攻撃は、炎属性の玉、雷属性の玉、冷属性の玉(それぞれ追加効果あり)、2種類の物理攻撃(ボスに密着すると体当たり攻撃、少し離れた位置で翼による挟み込み攻撃)、ボスのHPが残り半分ほどになるとレーザー攻撃をしてくる。
2. まずは一緒に出現する「つかいま(小)」と「つかいま(中)」が邪魔なので、近づいてきた「つかいま」をどちらか一方だけを倒す(両方の「つかいま」を倒すと、すぐに新たな「つかいま」が現れるため)。「つかいま」はサンダガを当てて、しびれて動けないところに連続技を叩き込むと倒し易い。
3. ラモエが両方の翼から放出してくる3種類の属性の玉は、多少追尾能力があるが、ラモエに密着すると玉は追尾しきれず、それて行くので、玉が来たら素早くボスに近づき、連続技を食らわせる(密着状態で攻撃していると、すぐに体当たり攻撃をしてくるので、あまり深追いはしないように)。
4. ラモエとの距離が密着状態より少し離れた位置にいると、翼による挟み込み攻撃をしてくるので、このときも、玉をよけて攻撃したときのように、素早くボスに近づき密着して連続技を叩き込む(密着状態では挟み込み攻撃は食らわない)。、
5. レーザー攻撃は、レーザーを出す前に両脇が光るので、そのモーションを確認したらすぐに後方又は左右に走りながら避ける様にする。
6. つかいまを警戒しつつ、ボスの翼による挟み込み攻撃を誘って、素早く近づき打撃を加えて、ボスから離れる(体当たり攻撃が来るため)を繰り返すと倒し易い。

ラスボス攻略(ミオラモエ第一形態)
1. ミオラモエ第一形態の攻撃パターンは、頭部からのレーザー、左右どちらかの腕を地面に落とす攻撃、尻尾からのレーザー(凍結の追加効果あり)、吸い込み(ダメージは無いが、家族の思い出が浮かんでいると吸い取られる)の4種類の攻撃をしてくる。
2. 時折浮かんでくる家族の思い出は、ケアルをかけると???の魔石になる。この魔石は一個につき一回しか使えず、ファイガ、ブリザガ、サンダガ、ケアルガ、バリアー、のどれかで、使うまで何が発動(使うと、詠唱時間無しで発動する)するか解らない。また、第二形態になったときに一気に使いたいので、第一形態ではあまり使わず残しておくようにする。
3. 一番気を付けなくてはならない攻撃は、頭部からの赤いレーザー攻撃で、直撃されるとライフポイントが大幅に減り、更に次の攻撃がすぐにくるので、好物などで回復するように(ケアルだと間に合わないことが多いため)。
4. 尻尾からのレーザーは、発射される前に尻尾が光るモーションがあるので、確認して移動すると結構簡単に避けることができる。
5. 腕による攻撃は、攻撃の前に音(エンジン音のような)がするので、音を確認したら、素早く中央に移動するように(左右どちらかにランダムで腕を落としてくるため、中央にいると攻撃が当たらない)。またこのとき尻尾に攻撃するように。
6. 吸い込みは、そのとき思い出が出現していると、吸い込まれ(食べられてしまう)てしまい、?の魔石が1つ無駄になるので、素早くケアルを掛けて魔石にする。

ラスボス攻略(ミオラモエ第二形態)
1. 尻尾にダメージをある程度与え破壊すると、今度は頭部との戦い(第二形態)になる。
2. ボスの攻撃パターンは、頭部からの黒いレーザー(かなり幅のあるレーザー)と両サイドからの白いレーザーの2種類。
3. 黒いレーザーは発動の際、ためるモーションがあるので、それを確認したら素早く左右に移動して、?の魔石か、攻撃範囲の広いガ系の魔法で攻撃する(横からの攻撃は攻撃範囲の広い魔法でないと、当たらないため)。
4. 白いレーザーは避けるのは少し難しいが、撃ったあと隙ができるので、両サイドに回りこみ魔法で攻撃する。
5. ?の魔石のストックがたくさんある場合、この第二形態で連発して、なるべく短期決戦にするように(長期戦になると下半身が復活して、また第一形態にもどるため)。
6. なかなか勝てない場合、運の要素が大きいが、?の魔石でバリアの効果を持続させる(?の魔石を連続で使う)ように戦うと結構なんとかなる。

このダンジョンで入手出来るアーティファクト
名称 種類
フレイムタン 攻撃 +2
アイスブランド 攻撃 +2
トールハンマー 攻撃 +3
さすけのかたな 攻撃 +3
マサムネ 攻撃 +5
エルフのマント 防御 +2
イージスのたて 防御 +5
クリスナイフ 魔法 +3
ワンダーバングル 魔法 +3
けんじゃのつえ 魔法 +3
メイジスタッフ 魔法 +5
ダークマター 魔法 +5
リボン 魔法 +9

アーティファクトについて
1. このダンジョンで入手したアーティファクトは今までのダンジョンの様に、最後に精算して1つ入手できるという訳ではない。
2. 基本的にダンジョン内で拾ったアーティファクトは、拾った順に4個しかステータスに加算されないので、4個目(ステータスの「あずかりもの」で確認する)を拾った時点でそれ以降の宝箱は開ける必要は無い。このダンジョンの宝箱はすべてアーティファクト、または空(すでに他のダンジョンで入手済みのアーティファクト)のため。
3. ボス戦では、魔法を主体に戦うので、魔法系のアーティファクトを入手する様に。また、「レベナ・テ・ラ」で魔法+9の「リボン」を入手していない場合、できれば(選んで入手するのは難しいが)入手する様に(魔法のアーティファクトは下の方が紫色をしているので色で判断する様に)。またこの段階で、使用キャラがリルティやセルキーで、攻撃と防御が高く、魔法が低い場合は攻撃系と防御系のアーティファクトを入手する様にして、これらのキャラは、ボス戦は物理攻撃主体で戦うといい。攻撃系(下の方が赤色)、防御系(下の方が緑色)。


〜そしてエンディングへ〜

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