当然はずれても一切の責任を負いかねますのでご注意を。
・今週の重賞レース�@
土曜阪神10R シリウスS(ダ2000m G�V ハンデ) 設定金額1000円
| 阪神10R シリウスS | 中島 | 佐倉 | 岡口 | ミツアキ | |
| 1 | �@アドマイヤマジン | ||||
| 2 | �Aチョイワルグランパ | ||||
| 3 | �Bアドマイヤスワット | ||||
| 4 | �Cサクラロミオ | ||||
| 5 | �Dクリーン | ||||
| �Eマイネルアワグラス | |||||
| 6 | �Fワンダースピード | ||||
| �Gグリッターウイング | |||||
| 7 | �Hキングスエンブレム | ||||
| �Iラヴェリータ | |||||
| 8 | �Jモンテクリスエス | ||||
| �Kユウキタイティ | |||||
【本紙中島】斤量恵まれた! マイネルアワグラス久しぶりの勝利を!
57kgならマイネルアワグラスから。大崩れないタイプで争覇圏だ。
相手本線は3歳馬グリッターウイング。前走もあわやのところまであった。
アドマイヤマジンが地方の名手・吉田稔騎手で一押しないか。
実績馬でかなり斤量が担がされているのがいるが、あくまで印だけに。
ワイド �@−�E �E−�G 各500円
【佐倉】グリッターウイング 古馬との壁なし ここでも相手なり
デビュー以来ダート7戦全連対の超堅実派グリッターウイング。
どのポジションからでも競馬ができる器用さが売り。斤量も恵まれて。
2000m以上のダートで強いマイネルアワグラスが2番手。
斤量気になるがラヴェリータと、しぶといアドマイヤマジンに注目。
馬連 軸�G−相手�@、�B、�E、�I、�J 各200円
【岡口】キングスエンブレム ハンデ味方に重賞狙う!
前走1800m以上かつ差し優勢。ハンデ戦だけにキングスエンブレムで勝負。
走りにムラはあるが、ハマれば強い。グリッターウイングもデータにピッタリだ。
馬連 軸�H−相手�C、�E、�F、�G、�J 各200円
【ミツアキ】今の世の中牝馬が強い! 牡馬一蹴だラヴェリータ
紅一点ラヴェリータは事実上トップハンデだが、マチカネニホンバレにも勝った馬。ここは力が違う。
相手にチョイワルグランパを。最軽量生かして穴でもあければそれこそチョイワルになるだろう。
3連複 軸�A−軸�I−相手総流し 各100円
レース結果:1着 �Hキングスエンブレム 2着:�Iラヴェリータ 3着:�Aチョイワルグランパ
【ミツアキ】3連複�A−�H−�I的中(186.2倍×100円=18620円)
【本紙中島】、【佐倉】、【岡口】ハズレ
・今週の重賞レース�A
土曜札幌11R 札幌2歳S(芝1800m G�V 馬齢) 設定金額1000円
| 札幌11R 札幌2歳S | 中島 | 佐倉 | 岡口 | ミツアキ | |
| 1 | �@ムライチンタ | ||||
| 2 | �Aアドマイヤセプター | ||||
| 3 | �Bメイショウトチワカ | ||||
| �Cギリギリヒーロー | |||||
| 4 | �Dエイブルブラッド | ||||
| �Eルルーシュ | |||||
| 5 | �Fヴェイロン | ||||
| �Gタイキパーシヴァル | |||||
| 6 | �Hマーベラスカイザー | ||||
| �Iゲットハッピー | |||||
| 7 | �Jアヴェンチュラ | ||||
| �Kマイネルギブソン | |||||
| 8 | �Lオールアズワン | ||||
| �Mビービーマキシマス | |||||
【本紙中島】花も実もあるぞ! アドマイヤセプター
アドマイヤグルーヴの仔アドマイヤセプターからで行く。
新馬戦では後続に7馬身つけるなど、早くも大器の片鱗を見せた。
札幌1800mを1分49秒台で駆け抜けたオールアズワンが2番手。
2連勝中のマイネルギブソンは前走タイム平凡だが実績を買って。
接戦制したルルーシュもまだ伸びしろありそうで。
馬連 軸�A−相手�C、�E、�J、�K、�L 各200円
【佐倉】ギリギリヒーロー ギリギリ届くぞ凄い末脚!
コスモス賞3着のギリギリヒーローの末脚に期待して本命に。
前走も前残りの展開ながら直線で猛然と追い込んできた。素質高い。
良血アドマイヤセプターは前走好位から上がり最速と強さを見せ付けた。
トールポピーの全妹アヴェンチュラも奥が深そう。休み明けの分だけ。
未勝利戦のタイム優秀なオールアズワンがどこまで食い込むか。
枠連 軸3−相手2、4、6、7、8 各200円
【岡口】マイネルギブソン 積極策で3連勝だ!
デビューの早い馬が優勢。連勝中のマイネルギブソンが本命。1800mで2勝しているのも心強い。
6月デビューのアヴェンチュラが相手筆頭。7枠は堅い。以下1800mで勝ちのある馬を中心に。
枠連 軸7−2、3、5、6、7 各200円
【ミツアキ】オールアズワン 快足飛ばして重賞制覇へ!
コスモス賞はタイム遅く明らかに参考外。未勝利でこれを3秒以上上回ったオールアズワンが面白い。
相手は同じく札幌1800mを1分50秒台でまとめたルルーシュ。穴ならゲットハッピーが狙い目か。
3連複 軸�E−軸�L−相手�F、�H以外総流し 各100円
レース結果:1着 �Lオールアズワン 2着:�Jアヴェンチュラ 3着:�Aアドマイヤセプター
【本紙中島】、【佐倉】、【岡口】、【ミツアキ】ハズレ
・今週の重賞レース�B
日曜中山11R スプリンターズS(芝1200m G�T 定量) 設定金額3000円
| 中山11R スプリンターズS | 中島 | 佐倉 | 岡口 | ミツアキ | |
| 1 | �@サンダルフォン | ||||
| �Aダッシャーゴーゴー | |||||
| 2 | �Bサンカルロ | ||||
| �Cアイルラヴァゲイン | |||||
| 3 | �Dビービーガルダン | ||||
| �Eグリーンバーディー | |||||
| 4 | �Fウルトラファンタジー | ||||
| �Gワンカラット | |||||
| 5 | �Hローレルゲレイロ | ||||
| �Iファイングレイン | |||||
| 6 | �Jプレミアムボックス | ||||
| �Kヘッドライナー | |||||
| 7 | �Lマルカフェニックス | ||||
| �Mキンサシャノキセキ | |||||
| 8 | �Nジェイケイセラヴィ | ||||
| �Oウエスタンビーナス | |||||
【本紙中島】スプリントG�T連覇だろ? 当然キンサシャノキセキ
キンサシャノキセキがスプリントG�T連覇すると見た。
久々でもG�T馬なら十分に力を発揮できるというデータもある。
日本馬よりやはりグリーンバーディーが怖い。前走の内容良かった。
ビービーガルダンは前走惨敗もG�Tになれば格好はつけてくるはずだ。
セントウルSで斤量差あったとはいえ勝ちきったダッシャーゴーゴーも。
キーンランドC1、2着のワンカラット、ジェイケイセラヴィが続く。
枠連 軸7−相手1、3、4、6、8 各600円
【佐倉】もう2着はいらない ビービーガルダン悲願へ!
キーンランドCでは4着だったビービーガルダンが巻き返す。
前走は少し控えすぎた。もう少し前での競馬なら違ってくるはず。
幸い同枠に対抗のグリーンバーディーが入った。枠連なら確実か。
牝馬ワンカラットは成長が見られ好感。上手くいけば突き抜ける。
以下久々でもキンサシャノキセキ、逃げ一発ヘッドライナー。
ジェイケイセラヴィは内に潜り込んで立ち回れば面白い存在に。
枠連 3−4 3−7 各800円 3−3 500円
枠連 3−5 3−6 3−8 各300円
【岡口】香港馬グリーンバーディーが日本を制圧!
1番人気堅実、セントウルS上位人気とキーンランドC上位の牡馬優勢。前走力を見せたグリーンバーディを素直に評価。
地味だが着実に力つけ侮れないのはジェイケイセラヴィ。逃げ有効でヘッドライナーが大一番でも見せ場作りそう。
以下G�T実績があるビービーガルダン、ローレルゲレイロ。セントウルS勝ちで勢いに乗るダッシャーゴーゴーまで。
単勝 �Hローレルゲレイロ 500円
ワイド �D−�E 1000円 �A−�E、�E−�K、�E−�N 各500円
【ミツアキ】日本馬不安多い! 香港ワンツーでも止む無し!
前走の内容を見るにグリーンバーディの完勝だろう。2走前でこれに勝っているウルトラファンタジーも同等。
日本馬筆頭が若さと勢いのあるダッシャーゴーゴー。以下、夏場結果を出したワンカラットとヘッドライナー。
内枠引いて怖いのは8歳馬のアイルラヴァゲインだ。
3連複 軸�E−軸�F−相手�@、�I、�J、�L以外総流し 各300円
レース結果:1着 �Fウルトラファンタジー 2着:�Mキンサシャノキセキ 3着:�Bサンカルロ
【本紙中島】枠連4−7的中(10.2倍×600円=6120円)
【佐倉】、【岡口】、【ミツアキ】ハズレ
・今週の予想結果
| 記者 | 的中本数 | 投資金額 | 回収金額 | 回収率 |
| 本紙中島 | 1本 | 5000円 | 6120円 | 122.4% |
| 佐倉 | 0本 | 5000円 | 0円 | 0% |
| 岡口 | 0本 | 5000円 | 0円 | 0% | ミツアキ | 1本 | 5000円 | 18620円 | 372.4% |
第2シーズンのスタートダッシュを決めたのは、何と前期最下位のミツアキ記者。
夏場の不調が嘘のように、シリウスSでのいきなりの万馬券的中でロケットスタートを決めた。
一方、G�TスプリンターズSでは本紙の意地を見せて中島記者が枠連を単独的中。
こちらも予想ダービー連覇へ向けて、大レースを的中させて好スタートを切った。
佐倉記者と岡口記者はどちらも3連敗で初週的中とはならなかった。
波乱の幕開けとなった第2シーズン。果たして今後どうなっていくのか?